メリークリスマス

b0038505_1352834.jpg

去年のクリスマス。駒込の友達の家に淋しいやつら大集合!もう一年になるのか。それにしてもこの時も大変だった。「テキーラ!」とか言ってがんがん飲んでるヤツらがいて、一人は部屋の隅で吐き、住人マジ切れ。結局朝まで飲んでた。でもこのころから最高の仲間たちによる、大規模の最高のバカパーティが始まってきたような気がする。そら、警察もくるわ(笑)
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-13 01:35

京都

b0038505_1333932.jpg

いろいろあったなぁ。すんげぇ楽しかったし、ブラックなこともあった。清水寺、金閣いろいろいった。8人くらいで行ったけど、ぜんぜんみんな別行動。夜めしと寝るときだけ一緒って感じ。ユースホステルだったかんね。途中で埼玉から友達が一人ドッキリで乱入するっていう事件もあった。そのためだけに、新幹線往復。で、寝る床はユースホステルには言っていなかったため、京都のそいつの友達の家。かなりのツワモノです。
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-13 01:33

こういう時いつも

b0038505_1312195.jpg

警察が来ます。そろそろブラックリストかなぁ(笑)
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-13 01:31

縦に

b0038505_129896.jpg

海に行ったときのもの。朝焼けを見たり、酒飲んで語ったり、俺だけ家出したりいろんなファンキーな思い出つくった。これは友達を縦に埋めてみました(笑)
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-13 01:29 | 日常生活に踏み込む

ロンドン

b0038505_127786.jpg

深夜のアンダーグラウンド。ジャンキーとかいてこわかった。ちなみにホテルはこの時点でどこにあるかわかってない(笑)イギリスの空港について、受付の人に「安いとこっ」って注文した。そこを拠点にバッキンガム宮殿にいったり、トラファルガー広場に行ったりちょっと英国紳士気取りに探検してみた。とまってたホテルからバッキンガム宮殿とかには歩いていける。とっても良い立地。

話はかわるが、ナショナルギャラリーでゴッホの「ひまわり」をlみた。芸術とかにはうとい俺だけど、その絵にだけは感動した。かなり長いことその絵をぼぉっと見てたような気がする。「本当にいいものの価値は、時間をかけて見れば無条件で伝わる」って言葉の意味がすこしわかったような気がしてうれしかった。
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-13 01:27 | 日常生活に踏み込む

エストニア

b0038505_1235851.jpg

バルト3国のひとつ。船で向かうトコ。首都はタリン。夕日がきれいな港町。「魔女の宅急便」の舞台らしい。キキがホウキに乗ってくぐった門みたいのもあったよ。ちょっとうれしかった。

その土地の人々は本当にやさしくて、俺ら(男2人)がアジアンだったのがめずらしいということもあってか、かなり好印象。散歩してると、戦争のとき使われていた建物があちこちに見られた。だけど、あまり哀愁を帯びていない。戦争なんかでつかってませんといった雰囲気だ。ちなみに国会議事堂はピンクだった(笑)通貨は「クローン」。そこらの空家にはかわいいニャンコがいっぱい住んでいる。不思議な国だった。
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-13 01:23 | 日常生活に踏み込む

フィンランド

b0038505_1214326.jpg

オーロラ見に行ったが、みれず(笑)でもとってもいいとこ!まず、女の子がみんな美人!!しかもアジアンな俺たちはちやほやされる。大学生だと言ったらどこの大学が聞かれ、大学名を言ったらVIP待遇。ちょっと勘違いしたみたい。同じような名前の大学ってあるからね。(笑)

主な事件といえば、住むところを提供してくれた女の子にサプライズをかまそうとしたが、夜中になっても帰ってこなかったので心配でマイナス9℃の外でひたすら1時間30分くらいまっていたら酔っ払いが現れ、ケンカになりそうになったこと。(友達がとめてくれなかったら、俺、この世に五体満足でいなかったかも)それと、ラップランドというフィンランドの北部にいって、サンタクロースばりにトナカイに乗ったこと。せっかく書いてた旅日記をなくしてかなりへこんだこと。芸術にちょっとふれたこと。あとは、友達としょっちゅうケンカしたことかな。どれもいい思い出です。
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-13 01:21 | 日常生活に踏み込む

成田

b0038505_1173082.jpg

友達の見送り。この人に関西弁と人生の楽しみ方を教わった。俺の人生にとってはなくてはならない存在。今は渋谷の某大手ホテルで働いている。経済学科なのに俺よりぜんぜん英語ができるがんばりやさん。本当にありがとう。
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-13 01:17 | 日常生活に踏み込む

バイク

b0038505_1151842.jpg

いつかは乗ってたなぁ。250ccのエリミネーター。絶版。今はどこへやら。
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-13 01:15 | どーでもいいことだけど踏み込む

野球少年

b0038505_1134610.jpg

甲子園にて。高校まで野球やってた。へたくそだったけど、野球は大好きだったなぁ。見るよりやるほうが好き。だから最近のプロ野球関連のニュースには興味なし。勝手にしてくれといった感じ。左端のハゲが俺(笑)
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-13 01:13 | 日常生活に踏み込む

最近映画でやってるよね…。

b0038505_1102190.jpg

名作です。
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-13 01:10 | どーでもいいことだけど踏み込む

おもろいヤツ

b0038505_8192395.jpg
人生をつかって自分を表現してる人。今日は全力で寝る日みたい。俺の部屋で(笑)こいつと酒飲むと楽しいんだよね。九分九厘二人でぐだぐだなんだけど、たまにいいこと言ってる。尊敬すべき一人。ちなみに起こしても絶対に起きない。あー、おいていこっかな。
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-12 08:19 | 日常生活に踏み込む

blockquote

テスト。
これで引用した文章とかは違う書式になるらしい。

[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-12 08:02 | どーでもいいことだけど踏み込む

デザインカスタマイズ辞典

買ってしまった。やっぱりやるからにはちょっとくらい色気がないとな。かれこれ4時間。悪戦苦闘してるが、カスタマイズってはまる。これくらいにできたらかっこいいよねぇ。道のりは遠そうだけど・・・。
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-12 05:56 | どーでもいいことだけど踏み込む

LOHASな生き方

b0038505_18392651.jpg

今日は俺の行動を逐一日記チックに書いてみる。まず朝起きたのが、10時ごろ。俺は寝起きが悪い。といっても低血圧とかではなく、むしろこれでもか!ってくらいの高血圧。血管切ったら血がドバドバでます。グロいね。それはともかく、血圧は高いから、(病気じゃないよ。あと汗かきだけど、デブじゃないよ。あしからず)

出先だったり何か特別な用事があって朝起きるときに緊張感があれば、ものすっごい快調におきるんだが、普段の朝の緊張感のなさが災いしてか、目覚ましの爆音5分おきスヌーズ機能もなんのその。一時間くらい格闘してやっと起きる。彼女だったらいいのだが、友達とか来てると大変。ヘタに目覚まし止めれず、朝から友達生き地獄。

起きたらメシを食う。基本的に米じゃないとダメ。だから友達とフィンランド行ったときは、パン中心の食生活だから、もりもり食欲の俺が友達の半分しか食えなかった。しかも時間は2倍かかる。続けること3週間。痩せた。俺にとってはパン食ダイエットが一番だと思う。どうにも脱線するね。

とにかくそんなこんなで家を出た。目的地は日本橋。おれの卒論のテーマであるLOHAS(ローハス)の活動をやってる店が日本橋にあるため。そもそもローハスとは“life style of health and sustainability”つまり健康と環境に配慮した生き方をしようっていう考え方。簡単にいえば今流行ってるのスローライフ。幸せの形はいくつもあるんだってさ。詳しくは論文が完成したら概略をのっけます。

で、日本橋の雑貨屋「ガレージ」に着き、インタビュー!社員の人はかなりテンパっていた(知るわけねぇだろ!)そんな心の声が聞こえてきそう。でも調べてくれた。しばらくたってメモを渡される。「これ担当者ですので、連絡してみてください」たらい回し。よくあることだ。でもすんごい助かりました。ありがとうございました。早速連絡を入れ、メルアドをゲットできたのだから。やはり生の声は大切だ。だからインタビューとかって好き。結局いくら調べてもおもしろさを出すには現場の声っていうリアリティが必要だからね。

その後、下北沢に行く。久々に服を買いたいなぁと思ったのだ。ほんとにひさびさ。一人暮らしのくせに北海道行ったり、フィリピンいったりして金つかいまくってたから古着でも買えない生活。それはそれですごい楽しいからいいんだけど、ちょっと危機感を感じ古着屋へ。

それにしても、何だね、あの町は方向感覚を失うね。俺は極度の方向音痴。知らない場所で、もし誰も人がいなかったら死ねといわれてるのと同義。これが原始時代とかなら間違いなく種を残せないクチだね。だってたどりつけないもん、いろんな意味で。なので、古着は気に入ったら買わないと二度とその服には出会えない。

しかもこちとら、生意気にもフリマで今まで来てた服とか帽子とか売っちゃったりなんかしてるから、今日服買わないと着るのがない。よって真剣。モチベーションが違う。で、見つけましたよ、ロープライス、ハイクオリティな「ジャパネットたかた」ばりの逸品を。シャツ、テイラー、ニット帽、デニムパンツを購入。そしてカタルシス。浄化されました(笑)Tシャツ一丁で行動していたので「ジャケット着て帰ります」なんか言っちゃったりして、電車の中でほくほく。一路、家に向かう。夜から飲みがあるのだが、すこし寝ないと酒に負ける。腹減ったからなんか食って帰ろうっと。でも、やっぱりスーパーでなんか買って家でつくろう。金使ったからね。勇気ある後退。今日はそんな感じ。とってもLOHASな一日。
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-07 18:37 | 日常生活に踏み込む

1駅だけでも座ろうという精神

俺の行く会社には研修がある。2泊3日だ。内定式のときに紙を渡された。曰く、持ち物は、ランニングシューズと、ジャージ、あと筆記用具とか。いやな予感。少し先輩社員にきいてみた「走るんですか?」すると先輩「走るよ」軽っ!まぁいい。しかし距離が問題だ。「どのくらいですか?」すると、なにげない表情で鬼の一言。「10キロ」え?俺は高校まで野球部で、そのころであればわけはないが、4年のブランクがある。でも過去にそういう距離を当然のごとく走っていた俺はまだいい。運動してなかったヤツとか、女の子もいる。「女性も同じ距離ですか?」またしても鬼。「当然」即答。そばにいた新人女子ガン引き。会場は宮崎。巨人かよ!

でもいいや。おもしろそうだし(笑)その次の日、早速足腰を復活させようと久々のランニング。後、覚悟はしていたが筋肉痛。ちなみに走行距離5キロくらい。汗だらだら。がんばんないとな。

話はタイトルに戻って、今帰りの電車でこれ書いてる。銀座から埼玉まで日比谷線での長いみちのりだ。しかし、そんな旅路にも救世主がいる。その名も茅場町!!!銀座から4駅目。南北線乗り換えがあるため、一番前の車両に乗り、スーツのおじさんの前を狙って立っていれば大抵座れる。

銀座を出て2駅。「築地ー、築地ー。」さらに終電ブラザーズが乗ってくる。俺の隣には手ブラでおしゃれスーツに身を包んだあんちゃん。見たところシラフだ。目が合った。そのときにあんちゃん無言のシグナル。(俺も茅場町ねらい)ライバルだ。

電車は進む。「八丁堀ー、八丁堀ー。」するとあんちゃんの前の席が空く。あんちゃんちょいためらう(先に来たのはお前だろ?)しかし俺は渾身のボディラングエージ(座っていっすよ)座れるかどうかは運と、見る目による。よって領土不可侵条約。俺にとっては鉄の掟。俺だって自信はある。(俺の前のおじさんだって次の茅場町で降りるもん!)

そんなこんなで「茅場町ー、茅場町ー。」スーツのおじさんがバックに手を掛ける。(今だぁー!)何故か達成感で満たされる。すると隣のあんちゃんはすっくと立った。(え!?乗り換え?だって1駅じゃん!)彼にとってはその1駅が死活問題だったのかも。それにしても、若いのにその1駅でも座ろうって精神気に入った。逆に。でも宮崎キャンプには来ないほうがいいよ、あんちゃん。


b0038505_21807.jpg
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-07 00:59 | 俺の頭に踏み込む

久々に集合

b0038505_16342771.jpg

みんな一人一人個性がある。顔とか格好が一緒になってて誰が誰だかわからないような昨今、みんな一瞬でどんなヤツかわかるような、煮たら味が出すぎて、まったくもって他の素材が生きないような連中。それぞれがこんな人に出会えたらいいよねぇ☆って思うヤツら。一緒に行動すると何故かもれなくポリスがつきまとう。とってもファンキー。
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-06 16:32 | 大学に踏み込む

マトリックスな感じ

In fact, the entertainment media is trying to drive you out of your mind. Rationally, we should disbelieve, but entertainment media makes us suspend that rational mental function. Critical viewing is a mental technique in which you are an active viewer, rather than a passive one. Critical in this sense doesn’t mean to criticize, but rather it means critique---analyzing what we are watching.
As we become a critical viewer, bad acting, uncreative plots, stereotypical characters, artless advertising, these elements of the media will start to bother us.
This won’t make the media less fun. Don’t let the media take us for a ride into their parallel universe. Travel in the creative universe of your own mind.

sourceは「Fish in Water」って本。直訳すると「水の中の魚」魚が水の中で生きるように人がメディアの中で生きるのも、もはや自然になってるよねって話。ちょっと文章いじったけど、とにかく自分ってもんをしっかりもたないとやばいってことですな。自分をしっかりもつことができるとしたらその過程ってのもあるわけだよね。Critical viewing を正しく理解するにはまだ修行が足りない俺。

ちなみにparallel universeってマトリックスで言ったら敵のボスみたいなもんだろうか。creative universe は主人公かな。平行だから決して交わらないけど、確かに存在する裏と表ってことかな。
b0038505_14551448.jpg

[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-06 14:53 | 俺の頭に踏み込む

弟の車

b0038505_1224317.jpg

弟は大学生をやらしてもらっている俺とは違い、立派に実家の方(新潟)で働いてます。先日自分の車を買ったそう。ちょっと写りは悪いけど、衛星GPSナビ付。オークションで買ったらしいが、走行距離はなんと10000Km!!(提供者がメーターをいじってないことを祈る)新車同然。いい車。インチアップタイヤにアルミを履かせ、快調に飛ばしてるみたい。たまに親を連れてドライブするらしく、親孝行街道まっしぐら。俺、ちょっと複雑。
話は変わるが、なぜか弟には霊感があるらしく、ドライブ中とか、家の中とか(俺もいた家!!こわっ。)でしょっちゅう霊をみるらしい。俺には耐えられない生活だが、「何もしてこないから大丈夫」と霊と共存宣言。その懐の広さ、マジrespect!俺はおにぃちゃんなのに。。。いまだに俺のことを「にぃちゃん」と呼んでくれます。なんか、働いたら、親と弟には何か買ってあげたいとか、めずらしくセンチメンタルな俺。
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-06 12:00 | 日常生活に踏み込む

どう思いますか?

今日は図書館にて勉強した後、飲みに行きました。それがおもしろい。普段行かないようなちょっとした隠れ家的バー(入り口がわかりにくかったってだけで隠れ家。)名前は「舶来居酒屋N.G」え!!!おかしいだろ、のっけから。
で、入って見た。そこは長年の営業がかもし出すバー独特の雰囲気。客は常連らしきマダムがひとり、ブルーなカクテルを飲み、となりにはポテト。ポテトかいっ!!まぁ、いい。とにかく資本主義的観点から見たら、しがない我々大学生3人はまさにN.Gな雰囲気だ。席に着くと、バーテンのおじさんがオーダーを聞く。値段はどれもちょっとお高め。しかもメニューが少ない。聞くと、たいていのものならつくってくれるそう。ところが、オーダーしたものに対して3度ほど首をかしげる。ちょっと珍しいものだったか?
気を取り直してメニューにあるものをそれぞれオーダー。3人で乾杯。やっぱり気まずい。この3人で静かにしてるなんて、それこそ最初から無理なオーダー。そこに4人目登場。その声たるや、まさに拡声器。まずいっ。そして、4人目席に座る。さながらネイティブアメリカン。当然オーダーを聞かれるが、「もう少し考えます」。だめなんだって。ここじゃ、だめなんだって。ヤツも雰囲気を察し、タバコなしではその場を乗り切れないと判断。そこであり得ないことにおっさんに「タバコおいてますか?」だめだよ・・・。しばらくやりとりが続き、おっさんがこだわりの一言「ウチはタバコやじゃないから」。ごもっとも!!しかし、全くもってそっけない。そしてしばらくほっとかれた後、再びオーダーを聞かれるが友人も負けじと、「今日はお酒はいりません」もはや、軽く冷戦。「キミネェ、キョウハイイケド、ジカイカラハカンガエテネ」そこで、俺たちはいたたまれず出ることに。3人のうち、一人半ギレ、一人もうしわけなさそう(あくまで誘ってしまった俺らに対して)俺はというと、試練と思って我慢した。(こういう時あんまり我慢できないから)当然、酒の味もへったくれもない。金をもらっといてこれかいっ(サービス悪い、こだわりの一言のわりにカクテル知らない)って思ったけど、入ってからの状況判断ができず、席についた俺たちも悪い。
長くなりましたが、みなさん、どう思いますか??
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-06 01:46 | 俺の頭に踏み込む

kurosawa

最近黒澤監督の「赤ひげ」と「七人の侍」を見ました。「七人の侍」の村の娘の言葉とか、村人の描き方よかったなぁ。なんか農民の気分になってきました。「七人の侍」なのに侍のことにぜんぜん触れてない俺・・・。「赤ひげ」はさすがプロフェッショナルって感じでした。仕事をするってことは半端なことじゃないなぁとつくづく思ったなぁ。見てない人にはなんのことかさっぱり分からないだろうけど、これからもあくまで、このブログでは俺の中で自分の経験の踏み込んだ部分をごく主観的に書くのでご了承をば。
仕事といえば10月1日に入社式。大阪でやってきました。ちょっと社会人になることを実感・・・。その会社は華やかな仕事ではなく、地道にやっていく感じがして、俺は好きです。それにしても、華やかな仕事、地味な仕事とかって、俺はなんとなく仕事をわけてしまうとこあるけど、でも仕事に華やかとか地味とかはなく、全部一生懸命やったら地味になるんだなぁと思うこのごろ。ライブドアだろうが、楽天だろうが、yahooだろうが、華やかな感じはするけど、きっとやることは地味なんだろうなぁ。そんな地味さをkurosawa作品の中に感じました。そんな地味さが俺は好きですわ。b0038505_1944222.jpg
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-05 19:55 | 俺の頭に踏み込む

はじめまして、俺

おっぱじめました。よろしくです。
[PR]
# by choose_imperfect | 2004-10-05 17:51 | どーでもいいことだけど踏み込む